公募情報

【公募情報】神奈川大学人間科学部 地域社会学専攻 専任教員の公募のお知らせ(8/23必着)

神奈川大学人間科学部では地域社会学専攻の専任教員(2019年4月着任)を公募しております。

詳しくは下記リンク先をご参照ください。
http://www.kanagawa-u.ac.jp/employment/professor/fulltime/

【公募情報】2017年安倍フェローシップの奨学研究者募集のお知らせ

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会(SSRC)が共催する安倍フェローシップ・プログラムは、例年どおり社会科学および関連分野の個人研究プロジェクトを公募いたしております。

安倍フェローシップ・プログラムの詳細につきましては、
www.abefellowship.infoをご参照下さい。

また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を大阪(7月4日)、東京(7月11日)で開催をします。
http://www.jpf.go.jp/cgp/fellow/abe/news/170711.html
応募をお考えの方は是非ご参加ください。

【公募情報】首都大学東京 都市環境科学研究科:寄付講座(東京都都市づくり公社)特任助教募集について

首都大学東京 都市環境科学研究科では、寄付講座(東京都都市づくり公社)の特任助教募集を行なっております。

  • 担当科目

①「参加型デザイン実習」(前期)(主担当 饗庭伸准教授)
②「都市空間プランニング演習」(後期)(主担当 饗庭伸准教授)
③「グローバル都市東京研究」(通年)(主担当 山本薫子准教授)

上記3つの授業はそれぞれ学生(学部生および大学院生)が最大で20 名程度履修するが、いずれも数人でユニットを組んで進める演習となる。特任助教はそのユニットのい くつかを常勤教員とともに担当し、自身の専門的な視点からの助言、指導を行う。また、授業全般にかかる業務(教材の準備、学外演習の会場準備や学外との調整、履修者や共同演習相手校との連絡調整、授業成果をまとめた報告書の作成、成果のウェブサイトの公開等)を担当する。

  • 応募書類締め切り:2017年3月21日(電子メールで応募のこと)

詳細、その他、応募条件、必要書類、選考方法・スケジュール等の詳細につきましては、次のリンク先をご参照ください。
http://www.ues.tmu.ac.jp/cus/

【公募情報】「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第2回募集 (3月24日締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

  • 第2回閲覧期間  2017年6月〜8月 (1組 20日間まで利用可)
  • 募集対象者  大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生
  • 募集期間  2017年1月〜3月 (24日締切)
  • 募集研究数  放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 

【公募情報】『新社会学研究』第3号・論文公募のお知らせ

新曜社から2018年秋に刊行される『新社会学研究』第三号にて特集「今、地域を考える」、具体的には〈地震など大規模自然災害や高齢化少子化による人口変動、激変し拡張し続けるネット環境など多様な次元から影響を受け日常生活が変貌し続けている現在、私たちは他者と共に在る空間として地域をどのように経験しているのでしょうか。従来の地域社会論などでは捉えきれない「地域での生」がすでに現代には溢れています。こうした「地域での生」を捉えるために社会学は何ができるのでしょうか。現代の地域を解読するためにどのような理論や方法が創造し得るのでしょうか。

具体的な事例分析にせよ理論的方法論的検討にせよ、従来の地域社会論や地域研究の枠に囚われない枠を超えていく独創的で自由な発想の論文エントリーをぜひお願いいたします、という主旨で掲載論文を募集します。

論文題目、概要、独創的な主張点等を2000〜2500字でまとめ、氏名、所属、連絡用アドレスを記したエントリーシート(書式自由)をPDF形式、メールのタイトルに必ず【公募エントリー】と記し、メール添付にて、『新社会学研究』編集同人事務局へ送って下さい
(nekotaro[at]center.konan-u.ac.jp)。([at]を@に変えて下さい)

〆切は2017年11月11日。

一次審査通過者の論文〆切は翌年1月28日。

【編集同人】小川博司、樫田美雄、栗田宣義、好井裕明、三浦耕吉郎。

【公募情報】「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第1回募集 (12月22日締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

  • 第1回閲覧期間   2017年3月〜5月 (1組 20日間まで利用可)
  • 募集対象者   大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生
  • 募集期間    2016年10月〜12月 (22日締切)
  • 募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 

【公募情報】嗜好品文化研究会・平成29年度研究助成公募のご案内(12月26日締切)

嗜好品文化研究会は、平成18年度(2006)から、次世代の嗜好品文化についての研究振興を目的に、嗜好品のありようや可能性に関心を寄せる若手研究者の研究を支援する活動(研究奨励事業)を行っています。

[助成対象となる研究]
  • さまざまの時代、地域での嗜好品のありようをテーマとした文化研究を助成の対象とします。薬学・医学・栄養学的見地のみの研究は助成対象としません。
  • ここで嗜好品とは、栄養摂取のためではなく、愉しむことを目的に摂取するもののことです。酒、たばこ、コーヒー、茶・紅茶などがその代表とされます。しかし、通常は嗜好品と思われていないものでも、それに似た役割をはたしているものや行動については、嗜好品に準ずるものと考え、研究助成の対象としていますので、その物や行動がどのように嗜好品的であるかについて、申請書の中に叙述してください。
  • 海外調査をともなう研究も可です。
  • あくまで個人研究が対象です。(共同研究、ならびに、助手アルバイトなどを動員した研究は助成の対象外)
[応募資格]
  • 研究開始時に日本の大学の大学院に在籍する学生が対象です。
    (留学生を含む。来年度大学院進学予定者、あるいは休学中、海外からの出願も可)
[応募受付期間]
  • 平成28年10月1日─12月26日(必着)
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[研究期間]
  • 平成29年4月1日から平成30年8月31日までの17カ月。
[研究費]
  • 助成する研究費は1件あたり60万円。
[研究実施にともなう書類の提出と研究成果の発表]
  • 研究期間の中間時(平成30年1月)に「中間報告書」を提出
  • 嗜好品文化フォーラム(平成30年5月開催予定)において口頭発表
  • 最終報告書提出(平成30年8月31日期限)
  • 研究費使用報告書(平成30年8月31日期限)

[申請書類送付先・連絡先]
〒604-0863
京都市中京区夷川通室町東入巴町83番地 CDI内
嗜好品文化研究会事務局「研究奨励事業公募」係
TEL:075-253-0660 FAX:075-253-0661
URL:http://www.cdij.org/shikohin/
E-mail:shikohin@cdij.org

 

【公募情報】平成29年度TASC助成研究 公募

関係各位

時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素より公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC)の事業に対しまして、ご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて当センターでは、たばこを始めとする嗜好品に関する人文・社会科学分野の研究を促進し、学術の振興に寄与することを目的として、研究助成を行っております。この度「平成29年度分助成研究」の募集を開始いたしました。

下記の通り募集をしておりますので、ご応募頂ければ幸甚に存じます。
皆様のご応募をお待ち申し上げております。

■募集期間:平成28年10月1日(土)〜平成28年11月30日(水・必着)
■募集要項、申請書の入手方法
当センターのホームページからダウンロードいただけます。
申請の詳細については、ホームページの「研究助成」のコーナーに掲載してあります のでご覧ください。 http://www.tasc.or.jp/

ご不明な点等ございましたら、公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC) 研究助成担当までお問い合わせください。

…………………………………………………………
公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC)
〒105-0001
東京都港区虎ノ門3-2-2 虎ノ門30森ビル
TEL 03-3436-3771 (代表)
FAX 03-3436-3773
……………………………………………………

 

【公募情報】大正大学心理社会学部人間科学科専任教員公募

専攻分野: 社会学(心理学などとの学際領域で人間科学としての研究と教育を担当できると共に、社会学史をふまえた調査研究方法論について講義できる者。専門社会調査士資格を有することが望ましい。)

職名: 教授、准教授、専任講師

担当科目(学部): 質的社会調査法(新設予定)、社会調査実習、人間科学基礎ゼミナールT・U、人間科学専門演習T・U、現代社会生活に関する科目ほか。大学院科目を担当することがある。

応募期限: 平成28年8月19日(必着)

詳細は大学ホームページの採用情報を参照してください。
http://www.tais.ac.jp/utility/koubo/h29_jinka/

問い合わせ先:大正大学学長室企画調整課 Tel: 03-5394-3025

 

【公募情報】平成29年度笹川科学研究助成の公募について

平成29年度笹川科学研究助成の公募について下記のとおりご案内します。

■申請受付期間
 【学術研究部門】平成28年10月1日〜10月14日
 【実践研究部門】平成28年11月1日〜11月15日
■主な募集対象者
 【学術研究部門】
 ・大学院生(修士課程・博士課程)
 ・35歳未満の若手研究者
【実践研究部門】
 ・博物館、NPOなどに所属している者

■詳細は、ウェブサイトにてご確認ください。
 http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/
 

【公募情報】「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2016年度第4回募集 (9月23日締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの 参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の 専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

  • 第4回閲覧期間   2016年12月〜2017年2月(1組 20日間まで利用可)
  • 募集対象者   大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生
  • 募集期間    2016年7月〜9月 (23日締切)
  • 募集研究数  放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 

【公募情報】米国社会科学研究評議会(SSRC):若手専門家の発信力強化および米国派遣プログラム2016年度参加者募集のお知らせ

米国社会科学研究評議会(SSRC)は「New Voices from Japan (NVJ)」若手米国派遣プログラム2016年度の参加者を募集します。このプログラムは日米の学界と政策のコミュニティにとって重要な課題を研究する有望な若手研究者・専門家を特定し、英語での発信力強化を行うものです。日米間の幅広い政策課題に関する率直で開かれた議論を担うことができる次世代の専門家を育成することを目標としています。

本プログラムの詳細につきましては、http://www.ssrc-nvj.info/をご覧ください。

応募ご希望の方は8月22日(月) までに nvj@ssrc.org へ以下の書類を添付の上お申し込みください。

1)
連絡先および応募動機を記したカバーレター。英文または和文のものを1部。
2)
英文履歴書(Curriculum Vitae)1部。但し出版物・発表等は日本語で記載可。
3)
研究関心と政策関連性(A4 2-3頁)。英文および和文で、それぞれ1部ずつ提出し、以下の二点を含むこと。
a) 現在の研究課題や関心とそれらがどのように政策課題に関わっているか。
b) 日米での政策議論において、自身が研究を通して貢献できること。
4)
海外留学・研究滞在の経験および国際会議等での英語による発表、国際共同プロジェクトへの参加経験のリスト。
お問い合わせ、ご質問等は上記アドレスへメールでお願いします。

ご応募お待ちしております。


【公募情報】2016年安倍フェローシップの奨学研究者募集のお知らせ

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会(SSRC)が共催する安倍フェローシップ・プログラムは、例年どおり社会科学および関連分野の個人研究プロジェクトを公募しています。

安倍フェローシップ・プログラムの詳細につきましては、
http://www.abefellowship.infoをご参照下さい。

また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を、福岡(7月4日)、京都(7月8日)、東京(7月11日)で開催をします。
http://www.ssrc.org/fellowships/view/abe-fellowship/#events,
応募をお考えの方は是非ご参加ください。

【公募情報】社会科学とロボット工学に関する国際会議 (ICSR) の論文募集のお知らせ

早稲田大学のトロヴァト・ガブリエレと申します。
2016年11月にカンザスシティ(アメリカ)で開催される、社会科学とロボット工学に関する国際会議International Conference on Social Robotics (ICSR) の論文募集のお知らせです。
皆様のご参加をお待ちしております。

学会のウェブサイトはこちら: http://icsr2016.engr.ku.edu/
フルペーパーの投稿の期限:2016年06月21日


【公募情報】立教大学社会学部専任教員公募のお知らせ

立教大学社会学部では、専任教員を公募いたします。

詳細は、下記URLを参照してください。
http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/195/


【公募情報】平成28年度国土政策関係研究支援事業の公募のお知らせ

「平成28年度国土政策関係研究支援事業」は、国土計画・国土政策等に関する調査・研究を行う若手研究者に対して、研究課題を広く公募し、提出された研究企画案を審査の上、優秀な研究企画案に対し、研究委託の形式による研究助成を行うものです。

内容の詳細につきましては、下記リンク先をご参照ください。(応募様式については事務局HPからダウンロードできます。)

・国土交通省のホームページ
 URL:http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudoseisaku_fr1_000009.html
・事務局のホームページ
 URL:http://www.omc.co.jp/kokudojosei2016/


【公募情報】東洋大学社会学部社会文化システム学科 専任教員(専門分野:文化に関する社会学)の募集(2016年6月4日締切)

東洋大学社会学部社会文化システム学科では、「文化に関する社会学」の教員公募を実施しております。


詳細は、下記の公募情報掲載HPをご覧ください。
https://j-sys.toyo.ac.jp/pms/app/saiy_f1550


【公募情報】「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」 2016年度第3回募集 (6月27日締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。


  • 第3回閲覧期間   2016年9月〜11月 (1組 20日間まで利用可)
  • 募集対象者   大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生
  • 募集期間   2016年4月〜6月 (27日締切)
  • 募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

※次回第4回 トライアル公募(閲覧12月〜2017年2月) の募集は、7月〜9月の予定です。


【公募情報】公益財団法人地域創造基金さなぶり「現場で役立つ復興論文」募集のお知らせ

公益財団法人地域創造基金さなぶりでは、昨秋より、客観的なデータや調査・研究に基づく地域課題の解決を促進する事業(とうほく復興データプロジェクト)を実施しており、このたびその事業の一環として、「現場で役立つ復興論文」と題した公募論文の募集を開始致しました。
※後援:株式会社日本政策投資銀行、岩手日報社、河北新報社、福島民報社、福島民友新聞社

大賞受賞者の方には「新しい東北」賞と賞金10万円が授与されるほか、特別賞6賞と賞金10万円を設けております。

詳細につきましては、下記URLに掲載された募集要項・応募様式をご参照頂けますと幸いです。

また、ご不明な点等ございましたら、事務局までお気軽にお問い合わせください。

募集ページ:
http://www.sanaburifund.org/shiensupport/thesis_contest_of_tohoku2016/
関連事業:
http://www.sanaburifund.org/shiensupport/tohoku-shinpo/


【公募情報】早稲田大学教育・総合科学学術院教育学部社会科社会科学専修 准教授または講師の募集

このたび早稲田大学教育・総合科学学術院教育学部で、社会思想史を含む思想史分野の教員を公募しております。
詳細は、下記の公募情報掲載HPをご覧ください。
http://www.waseda.jp/fedu/edu/news/2016/02/25/5111/


【公募情報】関西学院大学 社会学部社会学科 専任教員公募のお知らせ
<「社会学」(数理もしくは計量的な研究)>(5月27日締切)

■大学・研究組織
関西学院大学 社会学部社会学科
■専攻分野
「社会学」(数理もしくは計量的な研究)
■担当講義科目
社会学部開講の入門・専門・演習科目(調査・統計関連科目を含む)
■職名
教授、准教授、専任講師または助教
■採用人数
1名
■就任時期
2017年4月1日
■応募期限
2016年5月27日(金)(必着)

応募資格、提出書類などの詳細情報は、関西学院大学HP(http://www.kwansei.ac.jp)最下部の
「教職員の採用」→「教員等の公募について」→「社会学部」をご覧ください。


【公募情報】「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」 2016年度第2回募集 (3月31日締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。


  • 第2回閲覧期間   2016年6月〜8月 (1組 20日間まで利用可)
  • 募集対象者 大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生
  • 募集期間 2016年1月〜3月 (31日締切)
  • 募集研究数 放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

※次の第3回 トライアル公募(閲覧9月〜11月) の募集期間は、4月〜6月の予定です。



【公募情報】 米国社会科学研究評議会
若手専門家の発信力強化および米国派遣プログラム2016年度参加者募集のお知らせ

米国社会科学研究評議会(SSRC)は若手専門家を米国へ派遣し、プレゼンテーションおよび意見交換を行うためのプログラムNew Voices from Japan (NVJ)を実施しています。この度参加者を 公募することになりました。

詳細は下記ウェブサイトをご参照ください。
http://www.ssrc-nvj.info/



【公募情報】徳島大学の教員公募のお知らせ

徳島大学では、2016年2月29日締切で地域政策学の教授または准教授、1名を公募しています。

詳細は下記ウェブサイトをご参照ください。
http://www.tokushima-u.ac.jp/about/adoption/public_appeal.html
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D115111386&ln_jor=0


【公募情報】嗜好品文化研究会:平成28年度研究助成公募のご案内(12月25日締切)

[応募資格]研究開始時に日本の大学の大学院に在籍する学生が対象です。 
     (留学生を含む。休学中、または海外からの出願も可)
[応募受付期間]平成27年11月1日─12月25日(必着)
[研究期間]平成28年4月1日から平成29年8月31日までの17カ月。
[研究費]助成する研究費は1件あたり60万円。

詳細はウェブページをご覧下さい。
http://www.cdij.org/shikohin/


【公募情報】NHK番組アーカイブス学術利用トライアル2016年度第1回募集 (12月25日締切)

NHKでは、アーカイブス保存の番組コンテンツの研究利用をしていただくトライアルへの参加者を募集しています。公募の採択研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の閲覧コーナーで、ご希望のNHK保存番組を研究用に閲覧することが出来ます。

<2016年度第1回 トライアル>

  • 閲覧利用期間 2016年3月〜5月 (一組 最大20日間利用可)
  • 募集対象者 大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生
  • 募集期間 2015年10月〜12月 (25日締切)
  • 募集研究数 放送博物館 6件、大阪放送局 3件

※第2回 トライアルは 募集: 2016年1月〜3月、閲覧: 6月〜8月の予定

詳しくはNHK学術利用トライアルのホームページをご覧ください
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/


【公募情報】たばこ総合研究センター(TASC)

公益財団法人たばこ総合研究センターが、嗜好品に係る人文科学・社会科学の研究に対する助成を募集しています。
[募集期間]平成27年10月1日(木)〜平成27年11月30日(月)
[募集要項、申請書の入手方法]当センターのホームページからダウンロードいただけます。

申請・審査・過去の採択テーマ等の詳細については、ホームページの「研究助成」のコーナーに掲載してありますのでご覧ください。
http://www.tasc.or.jp/


【公募情報】島根県立大学の社会学教員公募のお知らせ

島根県立大学では、2015年9月29日(火)締切で地域社会学の専任教員を1名、 2015年10月30日(金)締切で家族社会学の専任教員1名を公募しています。

詳細は、以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.u-shimane.ac.jp/foundation/13offer/


【公募情報】笹川科学研究助成のお知らせ

公益財団法人「日本科学協会」が、平成28年度笹川科学研究助成について募集しています。
詳細は  http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/ を参照下さい。


【公募情報】若手専門家の発信力強化および米国派遣プログラム2015年度参加者募集のお知らせ

米国社会科学評議会から、標記のような案内が届いております。
詳細は、下記URLを参照してください。
http://www.ssrc-nvj.info/


【公募情報】立教大学社会学部の教員公募のお知らせ

立教大学社会学部現代文化学科では、教授または准教授、1名の公募をしています。応募締切は、2015年9月18日(必着)。

詳細は、以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/152/


【公募情報】2015年安倍フェローシップの奨学研究者募集

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会 (SSRC)が、 安倍フェローシップ個人研究プロジェクトを公募しています。

詳細は < http://www.abefellowship.info >をご参照下さい。


【公募情報】平成27年度国土政策関係研究支援事業のお知らせ

[応募資格]平成27年4月1日時点で45歳未満の研究者
[締切]平成27年6月19日(必着)
[研究期間]平成27年度内
[研究費]概ね200万円を限度

詳細は下記アドレスをご参照ください。
http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/152/


【公募情報】関西学院大学社会学部社会学科専任教員公募のお知らせ

関西学院大学社会学部では、2015年7月10日(金)締切で、以下の2分野の専任教員を各1名、公募しています。
 ◆社会学史・社会学理論
 ◆経済、産業、組織などに関する社会学的研究分野

詳細は下記アドレスをご参照ください。
http://www.kwansei.ac.jp/houjin/houjin_000676.html


【公募情報】東洋大学社会学部教員公募のお知らせ

東洋大学では、2015年5月30日(土)締切で、文化社会学を専攻とする 1名の教員(教授、准教授)を公募しております。

詳細は下記アドレスをご参照ください。
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D115040978&ln_jor=0


【公募情報】愛知大学文学部社会学コース特任教員公募のお知らせ

愛知大学では、2015年8月31日(月)締切で、1名の特任教員(教授、准教授、助教)を公募しております。 詳細は下記アドレスをご参照ください。

詳細は以下のウェブサイトをご覧下さい。
http://www.aichi-u.ac.jp/recruitT/info/Com0000048.html


【公募情報】日本証券奨学財団(研究調査助成と研究出版助成)

1.
研究調査助成:対象は、証券金融経済分野(証券、金融、財務・会計、企業・経営、法律、経済)。 1件あたり100万円程度。申請期限は、6月30日。
2.
研究出版助成:対象分野は、(1)と同じ。1件あたり50万円から100万円程度。 申請期限は、9月30日。

詳細は以下のウェブサイトをご覧下さい。
http://www.jssf.or.jp/


【公募情報】関東社会学会から南オーストラリア大学・ホーク研究所への派遣研究者の募集(2015年度)

2014年度に引き続き、関東社会学会は、南オーストラリア大学・ホーク研究所(Hawke Research Institute, University of South Australia: GPO Box, Adelaide SA5001)と以下のような条件で、研究者を派遣することになりましたので、ふるってご応募ください。

1.
2015年度中に、南オーストラリア大学・ホーク研究所に、1カ月の期間で、1人の研究者を派遣する。派遣の時期は2015年度内であれば限定されないが、2015年中(同年12月まで)が望ましい。
2.
オーストラリア・アデレードでの滞在費(1か月契約のホテル代)はホーク研究所が負担する。食費は自己負担だが、自炊は可能。
3.
オーストラリア・アデレードと成田間の往復旅費は、関東社会学会が20万円を上限として負担する(割引料金を利用すれば、10数万程度で往復が可能)。
4.
派遣対象の研究者は、関東社会学会の会員(ただし2014年度までの会費を完納している者に限る)で、若手研究者(常勤職に就いていなくてもよいが、博士号を取得した者)から教授職に就いている研究者までを対象にするが、競合した場合は若手研究者を優先する。
5.
関東社会学会への報告書の提出等の他は、派遣に伴う義務は特にない。滞在目的は、南オーストラリア大学・ホーク研究所の研究者との交流にあるが、滞在中、英語での研究成果の発信などに関する指導を受けることができる。
6.
その他、健康保険などの詳細は、選考後に当該者に説明する。
7.
応募の締切は、2015年4月30日(消印有効)とする。
8.
応募者は、(1)履歴書、(2)研究業績リスト、(3)志望動機(4000字程度)を、それぞれ3部(コピー可)用意の上、まとめて、上記締切日(消印有効)までに、関東社会学会事務局に郵送すること。(1)(2)(3)は、いずれも書式自由。
9.
最終選考は、2015年度の関東社会学会大会時に開催される理事会で行う。
10.
問い合わせは、片桐雅隆(katagiri@ris.ac.jp[@を半角にして送信のこと]) まで、メールでお願いします。


【公募情報】 米国社会科学研究評議会
若手専門化の発進力強化および米国派遣プログラム(研究助成)

[応募資格]

  • 日本国籍または永住権をもつ.
  • 日本の研究・教育機関・シンクタンク等にフルタイムで所属する学者,研究者,政策に関わる専門家で米国での政策対話や公開プレゼンテーションの機会に興味がある.
  • 最近10年以内に博士号または当該分野の最終学位を取得している,
    あるいは同年代で同等の専門的な経験を有する.
  • 上記の政策課題に関わる民間所属の実務家・専門家の応募も可能.

[締切] 2015年3月15日(日)

詳細は,以下のウェブサイトをご参照下さい.
http://www.ssrc-nvj.info/



【公募情報】 嗜好品文化研究会(研究助成)

[応募資格] 研究開始時に日本の大学の大学院に在籍する学生
(留学生を含む。休学中、または海外からも出願可)
[締切] 2014年12月22日(月)
[研究期間] 2015年4月1日から2016年8月31日までの17ヶ月。
[研究費] 助成する研究費は1件あたり60万円

詳細は,以下のウェブサイトをご覧下さい.
http://www.cdij.org/shikohin/



【公募情報】 たばこ総合研究センター

公益財団法人たばこ総合研究センターが、嗜好品に係る人文科学・社会科学の
研究に対する助成を募集しています。

[応募資格] 日本国内の大学・研究機関・博物館等に所属する研究者
(非常勤での在職者、大学院生も可)
[締切] 2014年12月1日(月)必着
[研究期間] 2015年4月1日から1年間
[研究費] 1件あたり50万円から100万円

詳細は http://www.tasc.or.jp/assist/index.html を参照下さい。



【公募情報】 高齢・障害・求職者雇用支援機構(任期付研究員の公募)

高齢・障害・求職者雇用支援機構 障害者職業総合センター研究部門
http://www.nivr.jeed.or.jp

【職名・人数】 任期付研究員(2015年4月1日から3年間)、若干名。
【職務内容】 職業リハビリテーション及びこれに関連する分野に関する調査研究
        においてアンケート調査などのデータを用いて分析を行う業務。
【対象】 心理学、教育学、医学、保健学、社会学、社会福祉学。
【応募締切】 2014年9月30日(火)、必着。

詳細は http://www.nivr.jeed.or.jp/download/organization/recruit_h26.pdf


【公募情報】安部フェローシップ個人研究プロジェクト募集

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会(SSRC)が、安倍フェローシップ個人研究プロジェクトを公募しています。

詳細は http://www.abefellowship.info/ を参照下さい。



【公募情報】 笹川科学研究助成

公益財団法人「日本科学協会」が、平成27年度笹川科学研究助成について募集しています。

詳細はhttp://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/参照のこと。



【公募情報】 日本証券奨学財団(研究調査助成と研究出版助成)

(1)研究調査助成:対象は、証券金融経済分野(証券、金融、財務・会計、企業・経営、法律、経済)。1件あたり100万円程度。申請期限は、6月30日。
(2)研究出版助成:対象分野は、(1)と同じ。1件あたり50万円から100万円程度。申請期限は、9月30日。

詳細は http://www.jssf.or.jp/


【公募情報】駒澤大学文学部社会学科専任教員公募のお知らせ

駒澤大学では、2014年5月12日(月)締切で、1名の専任教員(准教授、または専任講師)を公募しております。
詳細は下記アドレスをご参照ください。
ぜひご応募くださいますよう、お願いいたします。
(駒澤大学文学部社会学科社会学専攻主任 片岡えみ)
http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/recruit/20140310shakai_koubo


【公募情報】 嗜好品文化研究会(研究助成)

[応募資格] 研究開始時に日本の大学の大学院に在籍する学生(留学生を含む。休学中、または海外からも出願可)
[締切] 2013年12月20日(金)
[研究期間] 2014年4月1日から2015年8月31日までの17ヶ月。
[研究費] 助成する研究費は1件あたり60万円

詳細は http://www.cdij.org/shikohin/



【公募情報】 高齢・障害・求職者雇用支援機構(任期付研究員の公募)

高齢・障害・求職者雇用支援機構 障害者職業総合センター研究部門
http://www.nivr.jeed.or.jp/

任期付研究員の公募 (2014年4月1日から3年間)
対象は「心理学」「教育学」「医学」「保健学」「社会学」「社会福祉学」
詳細は http://www.nivr.jeed.or.jp/download/organization/recruit_h25.pdf



【公募情報】 笹川科学研究助成

公益財団法人「日本科学協会」が、平成26年度笹川科学研究助成について募集しています。

詳細はhttp://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/参照のこと。


【公募情報】安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会 (SSRC)が、安倍フェローシップ個人研究プロジェクトを公募しています。
詳細はhttp://www.abefellowship.info/ 参照のこと。


【公募情報】静岡大学人文社会科学部社会学科教員募集

静岡大学人文社会科学部社会学科教員募集要項

  1. 任用予定職 静岡大学人文社会科学部社会学科
             〈准教授又は講師 1名〉
  2. 任用予定年月日 平成26年4月1日
  3. 応募資格
    専攻分野
    福祉社会学および家族社会学
    担当授業科目
    [学部]福祉社会学、家族社会学、質的調査法演習T・U、
    社会学基礎演習T・U、社会学応用演習T・U、研究演習T・U、卒業演習T・U、フィールドワーク基礎演習、
    その他教養科目など
    [大学院]質的調査演習、家族と社会福祉論など
    学 歴
    以下の(1)又は(2)に該当する方
    (1)博士の学位を有する方
    (2)大学院博士課程修了者(平成26年3月に修了見込みの者を含む)又はこれと同等以上の学力を有する方
    その他
    1. 福祉・家族に関する具体的なフィールドを持ち、質的調査研究を専門とする方。
    2. 社会調査士および専門社会調査士資格取得カリキュラムを担える方。大学院で質的調査法に関する授業を行うことができる方。
    3. 専門社会調査士資格を取得していることが望ましい。取得している場合は、審査用個表に明記すること。
    4. 教育・校務の遂行に支障がないように静岡市及びその近辺に居住することが望ましい。
    5. 応募者に関する所見を求め得る2名の方の氏名・所属・メールアドレス・電話番号を審査用個表に明記して下さい。
    6. 男女共同参画を推進する静岡大学の「ビジョンと戦略」を重視し、評価が同等の場合は女性の候補者を優先する選考を行います。
  4. 提出書類等
    @審査用個表(本学部所定様式のもの=別紙, 学会報告等も記載して下さい。)1部 [主要業績5点以内について業績リストの備考欄に○をつけて下さい。]
    A著書,論文等(コピー可)各1部
     公表されたもの(ただし、ゲラ刷[掲載証明書添付]も可)
    B教育業績がある場合には、別紙様式により提出のこと。 1部
     [事項がない場合には、提出しなくて結構です。]
    C教育研究についての抱負(2,000字程度) 1部
    なお後日、健康診断書を求めることがあります。
    @及びBの様式については、下記(人文社会科学部HP)からダウンロードすることができます。(http://www.hss.shizuoka.ac.jp/recruit/index.html
    ※研究業績の返却を希望される方は、返信用封筒を同封してください。必要な額面の切手が貼られていない場合は、宅配便の着払い方式で返送いたします。
  5. 提 出 先
    〒422−8529 静岡市駿河区大谷836
    静岡大学人文社会科学部長今野喜和人宛て
    [郵送の場合は「福祉・家族社会学担当教員応募書類」
    と朱書し,書留とすること。]
  6. 締  切    平成25年8月20日(火)必着
  7. 問い合わせ先
    静岡大学人文社会科学部総務係
    TEL 054−238−4483(直通)



【公募情報】法政大学社会学部専任教員(福祉社会学)公募のお知らせ

法政大学社会学部では7月26日(金)締切で、社会調査1名、 福祉社会学1名の計2名の専任教員を公募しております。
詳細は下記アドレスをご参照ください。ぜひご応募くださいますよう、 お願いいたします。(中筋直哉 法政大学)
http://www.hosei.ac.jp/saiyo/syakai_bosyu.html


【公募情報】法政大学社会学部専任教員(社会調査)公募のお知らせ

法政大学社会学部では7月26日(金)締切で、社会調査1名、 福祉社会学1名の計2名の専任教員を公募しております。
詳細は下記アドレスをご参照ください。ぜひご応募くださいますよう、 お願いいたします。(中筋直哉 法政大学)
http://www.hosei.ac.jp/saiyo/syakai_bosyu.html


【公募情報】国土交通省「平成25年度国土政策関係研究支援事業」のお知らせ

国土交通省国土政策局では、「平成25年度国土政策関係研究支援事業」を行っております。
本事業は、国土計画・国土政策に関する調査・研究を行う若手研究者に対して、研究課題を広く公募し、提出された研究企画案を審査の上、優秀な研究企画案に対して、委託形式による研究助成を行うものです。

今般、当事業における研究課題の公募を開始しましたので、貴学会の会員様にご周知頂ければ幸いに存じます。なお当事業の詳細につきましては、当局のHPをご参照下さい。

国土交通省HP:
http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudoseisaku_fr1_000009.html

また、本件に関する公募用チラシを添付しておりますので、ご活用頂けると幸いです。


【公募情報】徳島大学大学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部教員の公募

関係機関長 殿

徳島大学大学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部長
平 井 松 午
教員の募集について(依頼)
 拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
 さて,このたび本研究部では下記の要領で教員を公募することとなりました。
つきましては,貴職関係諸方面への周知方についてよろしくお願い申し上げます。
敬 具
  1. 所属 大学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部
         創生科学研究部門 地域創生科学分野
  2. 専門分野
    社会学(福祉・医療の領域に関する社会学的な実証研究の業績を有し,地域との 連携が図れる者)
  3. 担当授業科目
    大学院総合科学教育部地域科学専攻(博士後期課程)
    「地域科学特別演習II」
    大学院総合科学教育部地域科学専攻(博士前期課程)
    「福祉社会特論A」「福祉社会特論A演習」「地域科学特別演習I」
    総合科学部
    「福祉情報論」「共生社会論」「地域調査法」「地域調査演習」「地域総合演習」「卒業研究」
    全学共通教育
    教養科目(生活と社会)
    ※上記以外の科目も担当することがあります。
  4. 職種 教授または准教授
  5. 募集人員 1名
  6. 採用予定日   平成26年4月1日
  7. 応募資格  博士の学位を有する者(準ずると認められる者を含む)
  8. 提出書類
    1. 教員選考申請書(写真貼付)(別紙様式1)
    2. 研究業績書(別紙様式2) 主要業績3点に○印をつけること
    3. 教育業績書(別紙様式3)
    4. 外部資金の取得状況(学内競争的資金を含む)(別紙様式4)
    5. これまでの教育・研究概要と今後の抱負(2000字程度)
    6. 著書・研究論文を含むすべての研究業績(別刷り又はコピーで可)
    7. その他,必要と認めるものは,後ほど依頼することがあります。
      ※別紙様式は研究者人材データベース(http://jrecin.jst.go.jp/)からダウンロード可能です。
  9. 応募期限 平成25年7月12日(金)17時15分(必着)
  10. 選考方法
    書類選考による。ただし,原則として選考の段階で面接・講演会等を行います。
    その際の旅費は自己負担となります。最終選考については,平成25年10月頃の予定です。
  11. 応募書類の提出先
    〒770-8501 徳島市新蔵町2丁目24番地
    徳島大学総務部人事課人事係宛
    ※郵送の場合は,必ず「書留」にし,封筒の表に「社会学教員応募」と朱筆すること。
  12. 応募,その他給与等に関する問い合わせ先
    徳島大学総務部人事課人事係
    koubo@tokushima-u.ac.jp
    TEL 088-656-8601 FAX 088-656-7019
    ※徳島大学の教員選考においては,国籍,性別及びハンディキャップ等による差別を排除し,真に優秀な人材を採用すべく,公正な選考を行っています。



NHK学術利用「トライアル研究II」「関西トライアルII」第3期公募について

★ NHKアーカイブス学術利用 「トライアル研究U」「関西トライアルU」

・第3期研究募集(平成25年7月9日締切)
NHKでは、大学等の研究者にNHKアーカイブスの保存コンテンツの研究利用をしていただく試行運用への参加者を募集しています。公募に採択された方には、「トライアル研究II」はNHKアーカイブス(川口)で、「関西トライアルII」はNHK大阪放送局で、番組やニュースコンテンツを研究用に閲覧していただきます。

○閲覧時期
平成25年10月〜平成26年3月の間
○公募対象者
大学または公的研究所に所属する教員・研究者、大学院生の方
○募集期間
平成25年5月15日〜平成25年7月9日
○募集研究数
トライアル研究II8件程度、関西トライアルII4件程度
○応募希望の方は、事前の「応募相談」に原則ご参加いただきます。
詳しくはNHKトライアル研究のHPをご覧下さい。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/


【公募情報】大学院生を対象とした嗜好品文化研究に研究助成事業募集のお知らせ

嗜好品文化研究会は、平成18年度より大学院生を対象として嗜好品文化研究に研究助成事業を実施しております。
平成25年度公募のご案内をお送りします。(締切は12月21日(金)です)

過去に採択された研究題目をご覧になればおわかりいただけますように、採択した大学院生には、1件60万円の研究資金助成ばかりでなく、研究会メンバーから適切なアドバイスを行ったり、研究発表の場を与えたり、最終的には論文として仕上げ、論文集に掲載するところまでのお世話をしております。
これまで研究助成を得た大学院生がこの過程を通して研究者として大きく飛躍するのを見てきましたし、そのお手伝いをしてきたと私どもは自負しております。つきましては、若手研究者の育成のため、この研究助成事業を是非ご活用いただきたく、お勧め申し上げる次第です。
事業の詳細はウェブページをご覧下さい。

URL:http://www.cdij.org/shikohin/


【公募情報】ICSU(国際科学会議:
International Council of Sciences)から、若手科学者への募集案件

◇若手科学者への募集案件:
Networking Conference on Integrated Science discussing the Future Earth(テーマ:Food Future)

日本学術会議も加盟している国際学術団体であるICSU(国際科学会議:International Council of Sciences)から、若手科学者を対象とする以下の案件が届きました。ご興味のある方は、是非応募して下さいますよう、お願いいたします。
応募締切日が12月14日(金)となっております。
協力学術研究団体におかれましては、学会員へのご案内をよろしくお願いします。
◇イベント:
Networking Conference on Integrated Science discussing the Future Earth
◇共催団体:
ICSU(International Social Science Council),
DFG(German Research Foundation)、
及びISSC(International Social Science Council)
◇テーマ:
Food Future
◇日程:
2013年4月14〜19日
◇場所;
イタリア(Villa Vigoni at Lake Como)
◇応募要件:
Future Earthの関連イベントの一環としてFood Futureを取り上げるため、本件 に関連する問題についてディベートできるポスドクの方(博士号取得及び同等と認められる経歴の研究者含む)10年未満の職歴がある方:好ましくは40歳未満)。
自然科学と社会科学の間でのコラボレーションに興味がある方。
◇旅費等:
エコノミー・クラスの航空券と現地宿泊費用は主催者負担となります。
◇言語:
英語のみ。
◇応募締切日:
2012年12月14日(必要書類を電子メールにて送付)
◇応募書類等:
詳細は元の英文メールの内容をご確認ください。
◇応募用電子メールアドレス:
net-conf@worldsocialscience.org
◇採用の可否の連絡時期:
2013年1月
 問い合わせ先  日本学術会議事務局 国際業務  TEL:03-3403-5751

詳細は、以下にお示しします先方からのメール本文をご参照頂けますよう、 お願いいたします。


The DFG, ICSU and ISSC are organising a networking conference in April 2013 in Villa Vigoni at Lake Como in Italy. Young scientists working on integrated science on food systems are invited to submit their proposals. Applications close on December 14th.

Food poses one of the key challenges for human societies in the coming decades. Food Futures encompasses everything from what we eat and food security to the way we research and talk about food. Food is often a central theme in issues related to security, global health, demographics,geography, urbanities, culture and society, political systems, and local and global environments. ICSU and ISSC, in collaboration with the DFG, are planning to assemble a large group of young researchers with diverse research perspectives to reflect on Food Futures and debate relevant issues as part of a series of conferences on Integrated Science.
The aim is to bring together creative multidimensional, interdisciplinary and transdisciplinary perspectives to address such a complex topic like food systems. These early career scientists will ask what are and will be the challenges related to food, now and in the future, and they are expected to devise the next generation of research programmes and projects, looking for a suitable definition and means to reach global sustainability goals. Young scientists are invited to submit applications for participation in a Networking Conference on Integrated Science.

The DFG/ICSU/ISSC Young Scientists Networking Conference on Integrated Science discussing the Future Earth theme Food Futures will take place in Villa Vigoni,the German‐Italian Centre for Cultural and Scientific Exchange at Lake Como in Italy, from 14‐19 April, 2013. The International Council for Science (ICSU), the German Research Foundation (DFG), and the International Social Science Council (ISSC) are inviting applications for participation by young scientists. The conference is kindly funded by the German Research Foundation.
Closing date for applications: 14 December 2012.

The Networking Conference is open to post‐doctoral researchers interested in the collaboration between the social and the natural sciences. The conference will bring together senior and leading scientists and researchers with a diversity of perspectives on food to identify top priority questions for future research on the topic. The meeting is designed to become the starting point for new international integrated science research on Food Futures. They will provide not only a chance to fully realise the overview of the state of the art in the topic/field, but also to interact and network with leading thinkers ? forging new collaborations, and fostering new compelling integrated science. Travel expenses (economy trip) as well as cost for the stay at Villa Vigoni will be covered for successful applicants for the duration of the conference. Please note that the seminar will be held in English only.
Candidates should indicate if this would be a problem for them.

Selection criteria

1. General eligibility of Candidates

Post‐doctoral researchers with no more than 10 years work experience following their PhD; or individuals with equivalent qualifications (preferably under the age of 40);
・Interest in international, transdisciplinary, intercultural research cooperation Application requirements:
・A full (no more than 1 page) CV to include:
・Education
- Current position;
- Other relevant experiences or academic awards;
-
Candidate’s current research topic(s);
-
Supporting Material;
-
List of up to 5 of the candidates publications, which he/she values highest of which the best paper should be included as a reprint;
-
A brief outline (1 page) of how the candidate’s work is relevant to the seminar topic;
-
A half page outlining why she/he should be participating in the meeting;
-
A half page abstract for candidate’s proposed poster;
・Eligible, interested candidates are welcome to apply by emailing the requested documents to the email address below:
net-conf@worldsocialscience.org
・Or forward the application by mail to

International Social Science Council (ISSC)
UNESCO Building
1, rue Miollis
75732 Paris Cedex 15
FRANCE



NHK学術利用「トライアル研究U」「関西トライアルU」第2期公募について

★ NHKアーカイブス学術利用 「トライアル研究U」「関西トライアルU」

・第2期研究募集(平成25年1月8日締切)
NHKでは、大学等の研究者にNHKアーカイブスの保存コンテンツの研究利用をしていただく試行運用への参加者を募集しています。公募に採択された方には、「トライアル研究U」はNHKアーカイブス(川口)で、「関西トライアルU」はNHK大阪放送局で、番組やニュースコンテンツを研究用に閲覧していただきます。

○閲覧時期
平成25年4月〜9月の間
○公募対象者
大学または公的研究所に所属する教員・研究者、大学院生の方
○募集期間
平成24年11月12日〜平成25年1月8日
○募集研究数
トライアル研究U8件程度、関西トライアルU4件程度
○応募希望の方は、事前の「応募相談」に原則ご参加いただきます。
詳しくはNHKトライアル研究のHPをご覧下さい。 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/


【公募情報】都留文科大学 社会学(地域社会学)公募人事について

都留文科大学文学部社会学科では、このたび社会学(地域社会学)の教授あるいは准教授1名の公募を開始いたしました。
すでに研究者人材データベース(JREC-IN)に掲載されておりますが、できるだけ広範囲に公募致したく、みなさまにご連絡を差し上げました。
以下、学会ホームページをご覧頂ければ幸いです。
締切は10月15日(月)でございます。
http://www.tsuru.ac.jp/news/201207syagaku/index.html

 ご不明な点やご質問がありましたら、上記ホームページ公募要項中の連絡先までお問い合わせください。


安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会(SSRC)は、安倍フェローシップ個人研究プロジェクトを公募します。

 安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する研究支援制度です。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、これら研究者から比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組みを引き出していくことです。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズム・法曹界等)の専門家からの申請を歓迎します。

 申請資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していることです。募集人員は13名前後。奨学金支給額は定額方式ではなく申請された研究プロジェクトによって個々に決定されますが、一般に研究費、渡航費、滞在費、および給与補償分が支給されます。支給期間は最短3ヶ月、最長12ヶ月間です。応募はSSRCのホームページにてオンラインでのみ受付けています。締め切りは9月1日です。詳細については http://www.abefellowship.info をご覧下さい。

 また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を7月31日(火)東京、8月6日(月)京都にて開催いたします。当日は過去の安倍フェローを講師として迎える予定です。詳細は別紙案内または、http://www.jpf.go.jp/cgp/fellow/abe/news/120723.htmlにございます。応募をお考えの方はぜひご参加ください。 

問い合わせ先:
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1 国際交流基金日米センター内
米国社会科学研究評議会(SSRC)東京事務所
安倍フェローシップ・プログラム
Tel: (03) 5369-6085 Fax: (03) 5369-6142
Email: ssrcABE@gol.com


立教大学社会学部社会学科専任教員公募(コミュニケーション論)のお知らせ

採用職名:教授、准教授、または助教T
所属:立教大学社会学部社会学科(立教大学池袋キャンパス内)
授業担当予定:主担当講義科目として「コミュニケーション論」。
これに加え、「自己と関係」領域の「アイデンティティ論」「差別と偏見の社会学」「逸脱の社会学」「相互行為論」のうち一科目、「社会調査法」(質的調査が望ましい)、「基礎演習」、「専門演習1・2」、「卒業論文演習1・2」、「卒業研究」、全学共通カリキュラム科目、大学院社会学研究科科目、その他学部・学科で定める科目研究分野:コミュニケーション論
任用時期:2013年4月1日
応募期限:2012年8月31日(金)必着
問合せ先:E-mail kobo13socio@ml.rikkyo.ac.jp
※助教Tは、任用契約期間を原則3年とする任期制教員であるが、期間満了時点までに、研究業績・教育および運営業務の実績に基づいて、テニュア(定年制適用教員としての地位、職名は准教授)の付与についての審査を行い、可とされた場合テニュアを付与する。

詳細は
http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/071/

NHKアーカイブス学術利用「トライアル研究II」「関西トライアルII」・第1期研究募集(7月10締切)

NHKでは、大学等の研究者がNHKアーカイブスの保存コンテンツの研究利用を行う試行運用の参加者を募集しています。公募に採択された方には、「トライアル研究II」はNHKアーカイブス(川口)で、「関西トライアルII」は大阪放送局で、研究テーマにそった番組やニュースのコンテンツを充分に閲覧していただきます。

○閲覧時期   平成24年10月〜平成25年3月
○公募対象者  大学または公的研究所に所属する教員・研究者、大学院生の方
○募集期間   平成24年5月10日〜7月10日
○募集研究数  トライアル研究U8件程度、関西トライアルII4件程度
○応募希望の方は、事前の「応募相談」に原則参加していただきます。
詳しくはトライアル研究のHPをご覧下さい。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

岡山大学大学院農村環境創成学講座(学部:環境理工学部環境管理工学科)社会科学系教員公募のお知らせ

岡山大学大学院環境学研究科(4月から環境生命科学研究科に改組(予定))環境科学専攻農村環境創成学講座(学部:環境理工学部環境管理工学科)では、社会科学系の教員(准教授、または講師、1名)を広く公募することになりました。
締め切りは、5月7日(必着)です。

詳細については、以下のサイト(岡山大学)をごらんください。
http://www.okayama-u.ac.jp/user/jinji/bosyu/kyoiku/kyoiku.html

名古屋大学大学院環境学研究科助教公募情報(社会学)のお知らせ

名古屋大学大学院環境学研究科で助教(社会学)を公募しております。 人員1名。常勤任期2年。〆切り2012年1月13日(必着、郵送に限る)。 着任時期2012年4月1日(予定) 応募資格、職務内容他、公募の詳細は こちらへ。

静岡大学人文学部公募情報(計量社会学)のお知らせ

【任用予定職】静岡大学人文学部社会学科〈准教授又は講師 1名〉

【任用予定年月日】平成24年4月1日

【専攻分野】計量社会学

【学 歴】以下の(1)又は(2)に該当する方
(1)博士の学位を有する方
(2)大学院博士課程修了者(平成24年3月修了見込みの者を含む)又はこれと同等以上の学力を有する方

【その他】
(1)現代社会に関する具体的なフィールドを持ち、数量的調査研究を専門とする方。
(2)社会調査士および専門社会調査士資格取得カリキュラムを中心的に担える方。大学院で統計手法(多変量解析を含む)に関する授業を行うことができる方。
(3)専門社会調査士資格を取得していることが望ましい。取得している場合は、審査用個表に明記すること。
(4)教育・校務の遂行に支障がないように静岡市及びその近辺に居住することが望ましい。
(5)応募者に関する所見を求め得る方の氏名・所属・メールアドレス・電話番号を審査用個表に明記して下さい。
(6)男女共同参画を推進する静岡大学の「ビジョンと戦略」を重視し、評価が同等の場合は女性の候補者を優先する選考を行います。

【締 切】平成23年12月26日(月)必着

詳細につきましてはこちらをご参照ください。

追手門学院大学専任教員公募(社会学)のお知らせ

【研究分野:Research field】 社会学
【職種:Position 】 教授
【勤務形態:Contract type】専任 定年は65歳
≪なお65歳以降、任用期限付き教員(70歳定年)の制度もあります≫
【人員:Positions available】2 名
≪【応募資格】2)の①、②からそれぞれ1名ずつの採用とは限らない≫
【応募資格:Qualification necessary for application】
1.博士の学位を有していることが望ましい。
2.以下の科目が担当できること。
①「サブカルチャー論」「コミュニケーションの社会学」「アート環境論」「都市文化論」「消費文化論」「ライフスタイル論」「文化記号論」「映像文化論」のうち複数科目が担当できること。
②「社会問題論」「人間関係論」「人間形成論」「人間学」が担当できること。
3.その他、「新入生演習」「基礎演習」「専門演習」「卒業演習」などのゼミを担当できること。
【応募期限:Application deadline】
2011 年 11 月 19 日(土)まで(必着)
【採用予定:Starting date】
2012 年 4 月 1 日
詳しくはこちら




追手門学院大学専任教員公募(日本国憲法学または法社会学)のお知らせ

【研究分野:Research field】 日本国憲法学または法社会学
【職種:Position 】 教授
【勤務形態:Contract type】 専任 定年は65歳
≪なお65歳以降、任用期限付き教員(70歳定年)の制度もあります≫
【人員:Positions available】 1 名
【応募資格:Qualification necessary for application】
1.日本国憲法や基本的人権に関連する分野あるいは法社会学分野において、すぐれた研究実績と教育経験を有する者。
2.博士の学位を有する者、あるいはそれに準ずる業績を有する者
3.以下の科目の担当が可能な者
「現代社会と人権」「日本国憲法」「市民生活と法」および「人権教育論」など
【応募期限:Application deadline】
2011 年 11 月 19 日(土)まで(必着)
【採用予定:Starting date】
2012 年 4 月 1 日
詳しくはこちら




平成23年度『研究助成 社会学分野』募集について

応募期間:平成23年9月15日(木)〜10月15日(土)
日産財団ホームページ URL:http://nissan-zaidan.or.jp
お問い合わせ先:
メール sato@nissan-zaidan.or.jp
電話 03-3543-5597(担当:佐藤)




安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会 (SSRC)は、安倍フェローシップ個人研究プロジェクトを公募します。

 安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する研究支援制度です。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、これら研究者から比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組みを引き出していくことです。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズム・法曹界等)の専門家からの申請を歓迎します。

 申請資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していることです。募集人員は15名前後。奨学金支給額は定額方式ではなく申請された研究プロジェクトによって個々に決定されますが、一般に研究費、渡航費、滞在費、および給与補償分が支給されます。支給期間は最短3ヶ月、最長12ヶ月間です。応募はSSRCのホームページにてオンラインでのみ受付けています。締め切りは9月1日です。詳細については www.abefellowship.info をご覧下さい。

また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を東京と大阪等で7月後半に開催し、当日は過去の安倍フェローを講師として迎える予定です。日程が確定次第 http://www.jpf.go.jp/cgp/fellow/abe/index.html に案内が掲載されます。応募をお考えの方はぜひご参加ください。

当プログラムに関するご質問等は以下で受付ております。

SSRC安倍フェローシップ・プログラム東京事務所
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1
国際交流基金日米センター内
Tel: (03) 5369-6085 Fax: (03) 5369-6142
Email: ssrcABE@gol.com




関西学院大学社会学部

<大学・研究機関>関西学院大学

<所属・専攻分野・担当科目>
所属:社会学部社会学科
専攻分野:現代社会論(総体としての現代社会の特徴を社会学的観点から
分析した研究業績を有すること)
担当科目:「現代社会論」、および本学部「現代社会学領域」の関連科目
社会学部の開講科目については、「関西学院大学社会学部」HP
(http://www.kwansei.ac.jp/s_sociology)の「カリキュラム表」を
ご参照ください。

<職種>教授、准教授、専任講師または助教 1名

<採用予定時期>2012年4月1日

<応募期限>2011年5月2日(月)(午後4時迄に必着)

<備考>詳細は、「関西学院のホームページ(http://www.kwansei.ac.jp)」
の「採用情報」または、「研究者人材データベース(JREC-IN)」 を
ご参照ください。




若手アカデミー活動検討分科会の委員候補者の公募

応募締め切り:平成22 年8 月20 日(金)正午まで
問い合わせ先:日本学術会議事務局 参事官(審議第一担当)廣田英樹
電話(直通)03-3403-6293
E-mail: hideki.hirota[@を入力]cao.go.jp
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東京大学大学院人文社会系研究科・文学部社会学研究室 助教の公募

採用人員:助教 1名
業務内容:東京大学大学院人文社会系研究科・文学部の社会学研究室において, 研究に従事し,研究室運営ならびに学生指導を行う.
勤務形態:常勤(任期あり)3年間
着任時期:2010年4月1日
書類提出期限:2010年2月15日(月)必着
書類提出先:
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学文学部社会学研究室 主任 佐藤健二 宛
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立教大学社会学部社会学科専任教員公募

授業担当予定:
「公共性と政策」領域の選択必修科目「公共性の社会学」、同領域の選択科目、演習科目(基礎演習、専門演習1、専門演習2、卒業論文演習1・2)、大学院科目、全学共通カリキュラム科目など
研究分野: 公共性の社会学
採用職名: 教授または准教授
任用時期: 2010年4月1日
応募期限: 2009年8月31日必着
書類送付先:
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
立教大学社会学部専任教員採用人事委員会宛
問い合わせ先:
E-mail  kobo09socio@rikkyo.ac.jp(送信のさいは@を半角にしてください)
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財団法人民間都市開発推進機構「都市再生研究助成事業」公募

研究分野:都市再生に関する研究。次の条件を満たす研究を優先的に採択する。

  • 研究内容が、具体的な地域・地方都市の現状把握・分析を踏まえたものであること
  • 上記の分析に基づいて、どのように地域(民間事業者、住民、NPO等)による都市再生を進めるかという政策提案を行おうとするものであること
助成金額・件数: 1件あたり250万円、2ヵ年で500万円を限度とする。今年度の新規助成採択件数は2件を予定。
応募締切: 2008年11月4日

財団法人民間都市開発推進機構 都市開発センター
〒135-6008 東京都江東区豊洲3−3−3 豊洲センタービル8階
電話:03-5546-0791
http://www.minto.or.jp
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横浜国立大学教育人間科学部社会ネットワーク講座専任教員公募

専門分野: エリア・スタディーズ(アジアまたはアフリカを含むこと)
担当科目:
(1)学部:「文化環境論」などの専門教育科目および「文化人類学の考え方」などの教養教育科目
(2)大学院修士課程:文化人類学・エスニシティ分野の講義・演習
採用職名: 准教授または講師
採用予定日: 平成21年4月1日
書類提出締切: 平成20年9月26日(必着)
書類提出先:
〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-2
横浜国立大学教育人間科学部学部長宛
問い合わせ先:
横浜国立大学教育人間科学部社会ネットワーク講座 小ヶ谷千穂
Tel/Fax 045-339-3320 E-mail chihooga@ynu.ac.jp(送信のさいは@を半角にして下さい)
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法政大学社会学部専任教員公募

担当科目: 福祉社会学
採用職名: 専任講師、准教授または教授
任用日: 2009年4月1日
応募締切日: 2008年9月30日
書類提出先・問い合わせ先:
〒194-0298 東京都町田市相原町4342 法政大学多摩事務部社会学部事務課
TEL 043-783-2350/2351
e-mail  jsyakai@s-adm.hosei.ac.jp
(問い合わせはe-mailにてお願いします。送信のさいは@を半角にして下さい)
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立教大学社会学部現代文化学科専任教員公募

授業担当予定: 「価値とライフスタイル」領域の選択必修科目「現代社会と文化1・2」ほか
研究分野: (1) 宗教社会学(スピリチュアル、新霊性運動等を含む)、(2) ポピュラーカルチャー研究(ポピュラー音楽、漫画、アニメーションなど)、(3) ライフスタイル研究(サブカルチャー、若者文化、余暇文化など)、(4) 現代の社会意識ないし価値観の全般的研究 のいずれか
採用職名: 教授または准教授
任用時期: 2009年4月1日
応募期限: 2008年9月26日
詳細: http://univ.rikkyo.ac.jp/aboutus/profile/recruitment/professor/kyoin-5.htm
問い合わせ先:
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3−34−1
立教大学社会学部専任教員採用人事委員会
E-mail: kobo08socio@rikkyo.ac.jp(送信のさいは@を半角にして下さい)




武蔵大学社会学部社会学科教員公募

専門分野・担当予定科目: 「社会問題の社会学」、「福祉社会学」、「政治社会学」、「グローバリゼーションの社会学」のいずれかを担当できること。
採用職名: 専任講師または准教授
採用予定日: 2009年4月1日(水)
応募締切: 2008年9月8日(月)必着
問い合わせ先: 〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1
武蔵大学企画運営部 学部・大学院課気付 社会学部専任人事委員会
(文書またはファックス(03-5984-3879)でお願いします)
→詳細はこちら




武蔵大学社会学部メディア社会学科専任教員公募

専門分野・担当予定科目: 「メディアと若者文化」を専門とし「メディア社会学」を担当可能なこと。「メディア制作実習」または「社会調査実習(定量的調査)」が担当可能なこと。
採用職名: 専任講師または准教授
採用予定日: 2009年4月1日(水)
応募締切: 2008年9月8日(月)必着
問い合わせ先: 〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1
武蔵大学企画運営部 学部・大学院課気付 社会学部専任人事委員会
(文書またはファックス(03-5984-3879)でお願いします)
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日本証券奨学財団 平成20年度研究調査助成

「グローバル化、情報化、少子高齢化、価値の多元化、科学技術の高度化に伴って生ずる諸問題など、現在の重要課題に関する社会科学分野の研究」で、1件あたり100万円程度の助成。

申請締切: 2008年8月8日
財団法人 日本証券奨学財団
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町1−5−8 東京証券会館6階
TEL(03)3664-7113 / FAX(03)3662-1607
詳細:http://www.jssf.or.jp




「未来を築く子育てプロジェクト」女性研究者への支援募集

「現在、育児のために研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者」への研究助成で、100万円上限で2009年4月から2年間まで支給する。

応募締切: 2008年9月30日(必着)。
主催: 「未来を築く子育てプロジェクト」実行委員会
問い合わせ先: 「未来を築く子育てプロジェクト」事務局W係
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル4F
電話:03-3265-2283(平日10:00〜17:30)
詳細: http://www.sumitomolife.co.jp/child




関西学院大学社会学部社会学科専任教員公募

専攻分野: 教育の社会学、子ども・若者の社会学
職 名: 教授、准教授、専任講師または助教
就任時期: 2009年4月1日
応募期限: 2008年7月31日(午後4時必着)
詳細は大学ホームページの採用情報を参照
 URL:http://www.kwansei.ac.jp
問い合わせ先:関西学院大学社会学部事務室
 Tel:0798-54-6202
 E-mail:soc-09saiyo@kwansei.ac.jp(送信のさいは@を半角にして下さい)




安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

 国際交流基金日米センターは米国社会科学研究評議会 (SSRC) 及び米国学術団体評議会 (ACLS) と共同で、安倍フェローシップ個人研究プロジェクトを公募します。

 安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する研究支援制度です。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、これら研究者から比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組みを引き出していくことです。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズム・法曹界等)の専門家からの申請を歓迎します。

 申請資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していることです。募集人員は15名前後。奨学金支給額は定額方式ではなく申請された研究プロジェクトによって個々に決定されますが、一般に研究費、渡航費、滞在費、および給与補償分が支給されます。支給期間は最短3ヶ月、最長12ヶ月間です。応募はSSRCのホームページにてオンラインでのみ受付けています。締め切りは9月1日です。募集要項等の詳細については http://www.abefellowship.info をご覧下さい。

 また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を東京で2008年7月30日(水)、京都で8月4日(月)に開催いたします。当日は過去の安倍フェローを講師として迎える予定です。詳細はssrcABE@gol.com(送信のさいは@を半角にして下さい)までメールでお問い合わせ下さい。

問い合わせ先:
SSRC安倍フェローシップ・プログラム東京事務所
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1 国際交流基金日米センター内
Tel: (03) 5369-6085 Fax: (03) 5369-6042
E-mail: ssrcABE@gol.com(送信のさいは@を半角にして下さい)




国土交通省国土計画局「平成20年度 国土政策関係研究支援事業」公募

 本事業は、昨年度に続き、国土計画・国土政策等に関する調査・研究を行う若手研究者(平成20年4月1日現在40歳未満)に対して、有意義かつ斬新な研究課題を広く公募し、提出された研究企画案を審査の上、優秀な研究企画案に対し、研究委託の形式による研究助成を行います。応募要領等詳細は下記ホームページに掲載しております。

応募・問合せ:事務局・財団法人日本地域開発センター(担当・吉成)
http://www.jcadr.or.jp/
公募のお知らせ・実施要綱・申請書:
http://www.jcadr.or.jp/kokudojosei/200805_02top.htm
参考:国土交通省 公募のお知らせ:
http://www.mlit.go.jp/report/press/kokudo08_hh_000002.html




ISA-RC21東京会議・報告募集

 本年12月、国際社会学会リサーチコミッティ21(ISA・RC21)の国際会議が東京で開催される予定です。
 5月15日締め切りで、現在、各セッションでの報告を募集しております。

国際社会学会リサーチコミッティ21(都市・地域)東京会議
「グローバル・アーバニズムの展望―権力・周縁性・創造性のランドスケープ―」


日時: 2008年12月17日(水)〜20日(土)
会場: 国際文化会館(東京都港区六本木)
申し込みの方法:
英文題目および英文要旨(150語以内)を、希望するセッションのオーガナイザーと東京会議組織委員会へメールで送付。オーガナイザーが採否を決定の上、組織委員会がプログラム編成をおこないます。
申し込み資格:
ISA会員、RC21会員である必要はありません。参加登録は、報告申し込みの結果判明後でもよい。
使用言語:
英語 (パワーポイント使用可)
参加登録料:
RC21会員・大学院生12,650円(80ユーロ)、非会員25,300円(160ユーロ) RC21サイト上で手続き可。
URL: http://www.rc21tokyo.com
(東京会議組織委員会ウェブサイト 日本在住の方はこちらもご覧下さい)
問い合わせ先:
町村敬志(東京会議組織委員会・一橋大学)
cs00035@srv.cc.hit-u.ac.jp(送信のさいには@を小文字にして下さい)
主催: ISA-RC21東京会議組織委員会




JST社会技術研究開発センタープロジェクト公募

 独立行政法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センターでは、研究開発プロジェクト等の平成20年度の提案募集を開始しました。社会技術研究開発事業は、社会の具体的な問題の解決を通して、社会的・公共的価値の創出を目指す事業です。今回、下記3つの研究開発プログラムにおいて、研究開発プロジェクトの提案を募集します。


平成20年度に提案募集を行う研究開発プログラム
「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」
「犯罪からの子どもの安全」
「科学技術と社会の相互作用」

募集要項や募集説明会等の詳細については、こちらをご覧下さい。
http://www.ristex.jp/examin/suggestion.html

提案の応募は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)のホームページからのみ可能です。
http://www.e-rad.go.jp/

応募締切: 2008年6月10日(火)正午12時

問い合わせ先:
独立行政法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター 企画運営室
TEL 03-3210-1217 FAX 03-3210-1300
E-mail:pub-t@jst.go.jp(送信のさいには@を小文字にして下さい)




ホームページ「研究会・イベント」欄、「公募情報」欄について

 2007年12月より、関東社会学会ホームページに「研究会・イベント」欄と「公募情報」欄を設けました。これまでこれらの情報が学会事務局に送られてくることがありましたが、今回これを掲載する欄を設け、以下の要領で会員や各大学からの情報掲載希望を受け付けることにいたします。


  1. 受付先は、関東社会学会事務センターアドレス(kss-post@bunken.co.jp)です。

  2. ホームページに情報の掲載を希望する方は、「関東社会学会ホームページ情報掲載希望(送信者氏名)」という件名で、以下の内容のメールをお送り下さい。
    • 本学会ホームページに載せる基本情報(研究会・イベントであれば会の名称、日程、会場、報告者など、公募情報であれば機関名、公募領域、職種、応募期日など)をメール本文にお書き下さい。これをもとに該当欄にページを作成します。
    • より詳細な情報は、添付ファイルでお送りいただくか、リンクすべきサイトのURLを付記いただければ、上記ページからリンクを作成します(添付ファイル場合はPDF形式にしてリンクします)。

  3. この欄は、関東社会学会公式ホームページ上にありますので、掲載にふさわしいものかどうかのゲートキーピングを理事会にて行います。掲載のご希望にそえない場合もございますが、あらかじめご了承下さい。

なお、事務局に郵送された情報も、当面上記に準じて対応する予定です。情報の受付は試行的に進めてまいりますが、会員のご協力とご理解をいただき、学会ホームページが会員間の情報交換の場となればと考えております。